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ホットクックでレモンジャム作り

ホットクック

こんにちは、管理栄養士らぼです。

レモンの果樹があるお宅から、レモンを頂きました。

フレッシュなままで、まずは、紅茶に入れてレモンティーで頂きました。香りが立って何とも贅沢な気持ちになりました。

次に、はちみつレモンを作りました。

さらに、もう一度、頂いたので、ホットクックでレモンジャムを作りました。

ホットクックでレモンジャム

(材料)

レモン

砂糖(レモン重量の半量)

(作り方)

①レモンを8つ切りにして、種を取り出し、果汁を絞り出し、皮と房に分ける。

②皮を千切りにする。

③房部分を刻む

④レモン果汁、皮、房と砂糖をホットクックに入れて、ジャムモードでスタート。

⑤出来上がったら、蓋を開けて、煮詰める機能で、水分をとばす。

ホットクックでジャムを作ると、ほったらかしで、美味しい手作りジャムを作ることができます。

今回のジャム作りでは、最後に、煮詰める機能を使用しました。

ホットクックは無水調理なので、ジャムモードの仕上がりは水分が多めでゆるめなので、最後に蓋を開けて、煮詰める機能で、好みの水分量に調整できます。

レモンには、ペクチンが豊富に含まれていて、冷めると固さがでるので、まだゆるく感じるところで、煮詰めるのをやめると、冷めた時、ちょうど良い感じの固さになります。

出来上がりは、少し苦みも感じられ、レモンならではの味になりました。

レモンジャムトーストでいただきました。

ヨーグルトに入れたり、ホットドリンクに入れたり、料理に使ったりしてみようと思います。

しばらくの間、レモンジャムの香りと味を楽しめそうです!

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らぼ

医療職(臨床検査技師)で働く、2歳差姉妹ママ。
管理栄養士、上級健康食品管理士、保育士、簿記3級、FP3級の資格を持つ転勤妻(40代)です。
自身は中学・高校・大学受験を経験。

やりがいのある仕事を細く永く続けながら、自由な時間を作り出し、自分と子どもの好き・得意を伸ばせるよう、育児に奮闘中です。

子育て、暮らし、研修記録などをつづっています。

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