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地震対策で、寝室になにもおかないと決意させてくれたマンガ

暮らし
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こんにちは、年中・小1姉妹ママ、らぼです。

昨夜の地震、怖かったですね。

自宅は、震度4で、高層階の為、大きく長く揺れました。

小1の長女は気付かず、寝ていました。

年中の次女は、目覚めましたが、その後、すぐに寝たようです。

翌朝、次女は「パパの横で寝ていたから怖くなかった。」と言っていました。

タンスの横で寝ていたり、寝床周りが物であふれていたりしませんか?

地震対策で、寝室になにもおかないと決意させてくれたマンガ

現在の家に引っ越した時、地震対策で、寝室には、棚などなにもおかないと決めていました。

それを決意させてくれたマンガがこちらのマンガです。

『わたしのウチには、なんにもない。「物を捨てたい病」を発症し、今現在に至ります』

ゆるりまい(著)

過去に、NHKのBSで、ドラマ化されました。

著者は、東日本大震災を経験され、防災のためにも、なんにもない家にされたそうです。

ただ、本当に好きなものはとても大切にされているそうで、お掃除もしやすいお家は憧れです。

現在、引っ越し作業中なので、捨て作業真っ最中です。

ふたり暮らしの方におすすめのマンガはこちら

『「ねぇ、これ捨ててみない?」 ふたり暮らしの片付け&掃除物語』ゆるりまい(著)

寝室になにもおかないメリット

寝室になにもおかないメリット

  • 地震がきてもなにも落ちてこないという安心感
  • 掃除がしやすい
  • 物がないと、ほこりもたまらず、すっきりした空間で、安眠できる

次の引っ越し先でも安心して暮らせるように、他の部屋も低い収納を心がけたいと思います。

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